レーザービームが日本一に SugarBowl結果速報 (5/14 up)
2006年5月14日、横浜スタジアムにて第15回タッチダウン杯争奪シュガーボウルが開催されました。
東西日本の代表6チームがトーナメントで競ったオープンカテゴリーでは、東日本一位で出場したレーザービームが東京リベンジャーズ(東日本二位)との関東対決となった決勝を35-32で制し、優勝しました。
MVPはラン・パスでの活躍のみならず、準決勝、決勝と続いたシーソーゲームを冷静なゲームコントロールで勝利に導いたレーザービームQB、犬塚 真一が選ばれました。

大会順位および表彰選手は以下のとおり。
■オープン順位
一位 レーザービーム
二位 東京リベンジャーズ
三位 FCジャンブル
同 スレイズ
■表彰選手
最優秀選手(MVP)
犬塚 真一(QB #6) レーザービーム
ベストシックス
藤田 修一(C #99) レーザービーム
向井 孝文(CB #28) リベンジャーズ
有川 大介(QB #27) FC ジャンブル
家永 聡司(C #6) スレイズ
大嶋 信吾(WR #15) ライズ2003
渡辺 利幸(WR #4) コルポンズ
大会の詳細は試合結果よりご確認ください。